

旧広田村の灯りの宿にて、つよにいのイベントに呼んでいただきました。
「どこでも路に迷ふひと」
うれしい!ありがとございます!
あまりにロケーションが素晴らしかったので、外をチョイス。
オオハマくん(buddy氏)は色とりどりのギターをかき鳴らしていた。
かとうくん(monica氏)はスネアをポコポコ叩いたり、転がしたりしていた。多分。
わたしはというと鉄の作家さん・つよにいがつくってくれたオブジェに絵を描かしていただいた。
もういっこセメント?の作品もつくっていただいていたのに(「足」)、触り出すとこの子があまりにおもしろすぎてこの子に熱中してしまった。
精神的にも時間的にも作品をつくるってなかなか大変なことなのに
わざわざこのために2つもつくってくれたつよにいに感謝。泣く。
んで、それを渡してくれる、うれしい。
時間がなくてつくりこめなかったからまた後日工房にお邪魔させていただくことにしました。
楽しみ!
「足」はねうちの庭におきたいとか考えてしまったよ(笑)。
今回はpiu mosso!とつよにいとわたしでジョイントだね。
みんなやってることは違うけど、混ざり合うといろんな境界がなくなって、ただ魂だけになる。
ふわふわと混ざる。
この場所や見てくれていた人や全部全部が混ざって、つかめない空気みたいななにかになって、それを目に見える形で表したのがそのときの色だと思う。
そしてpiu mosso!の音は山に反響した。なにもしらない人がどこかで聞いていたらいいと思う。
なにもきめない姿勢。それはかなり勇気がいる気がする。
でもほんとうのことをほんとうのままそのままで出したいんだよ。
▼happy+


ダンスユニットのhappy+
野外から中へ。
コンテンポラリーダンスなのかジャンルはよくわからないけど、可愛くてウィットもあって、目撃できたことがうれしい。
すごく素敵だったっていいたかったけど、恥ずかしくて話しかけられなかった!うわーん。
他にもライブがいっぱい。
いちいち感動していたよ。
ノコギリをあんな間近で演奏してるところがみれるなんて!感激。
全部全部目撃できたことがほんとうに嬉しい。
かわいかったり、ちょっとせつなかったり、にぎやかだったり、ブレーメンの音楽隊みたい。
世界はひろいなぁ。
▼こちらが今回の場所。ロケーション完璧。素敵。



photo by
yossyさん、
トミーさんほとんど写真撮ってなかったからお借りしました。
みなさんあたたかく見守ってくださってありがとうございました!
つよにい、piu mosso! ありがとー