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映画をこよなく愛する、絵を描く人 くつなまい の適当ブログ



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くつなまい mai kutsuna

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作った( ´∀`)
今日は、ブラウニーを作ったよ(´∀`) ブラウニーは初。
ヽ(*゚∀゚*)ノ うまくできた!
相変わらずお菓子に関しては天才だなーと自負。
少し前にマシュマロを失敗したので(失敗というかゼラチンがちょっと多かった。もしくはあたためすぎたかな。まぁ、とにかくわたしはゼラチンを使うのが苦手・・・)次はゼラチンリベンジとしてババロアを作ろうかな(^ω^)
あぁ・・・これでメシが作れれば完璧なのになぁ( ´д`) =3

19日に下見+お話をしに画廊に行ってきます。
わたしはお電話がとってもとっても苦手なんだけれど(というかそもそも人付き合い自体が下手。)頑張ってアポとってきました。
未だにわたしは母と仲がよくて彼女はわたしの一番の理解者なので、一緒に行ってきます。
そのときにキャンバスも買ってきます。
本当はでっかい絵は一枚だけにしようと思ったんだけど、やっぱりわたしはでっかい絵が大好きなので、もう一枚(もしくは二枚)展示できるようにしたいと思います。
そのために買いに行かないと(`・ω・´)
できたら100号を買う。

【わたしの展示会の紹介文】
色彩が跳梁、色感の跋扈
目まぐるしい光彩で揺れる。
じわじわ広がる感覚の鈍痛。
無秩序に増殖する驚嘆の
カラードローイングニューワールド

ものすごく余談ですが、わたくし煙草を吸うんですが少し前に1ミリにしたんです。
マルメン(ライトの方とをいったりきたり)→ハイライト→キャスターマイルド→現在のキャスターワン、というようにキャスターワンに落ち着いたんですが、コレはどうなのかね。
キャスターのワンはワンにしては吸った気がすると思うのだけど、そのせいか前より本数増えてる気がする(;・∀・)
重いのを少し吸うのと軽いのをバカバカ吸うのはどっちがマシだろう・・・・・・。
(金銭的には前者かな。)
いつかは禁煙したい。
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トム・ハンクス
ビッグの表紙
posted with ALM
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン


最近ユー・ガット・メールとビッグを見ました(今更)。
わたくし、少し前からトム・ハンクスのファンなのです。

フォレスト・ガンプはちょっとヒロイン役の女の子のズルさが気に入らないけれど、それ以外はとても素敵だし面白い。
グリーンマイルは言わずもがなの名作。わたしが思うにスティーブン・キングは意外とこういう作品がうまいと思った。(ショーシャンクの空にとかね。)
黒人死刑囚のコフィーに関してはまぁ別にというかんじだし(でも、ハエ?を口から天井に向かってはくシーンの映像はすごいイイ)、じじぃの昔話というまとめ方もどうよ?というかんじだけれど、それを差し引いてもあのエンターテイメント性はすごいよね。きちんと考えさせられるけれど、とっても見やすい。バランスがいいよね。
レディ・キラーズはそれこそ本当に大好きでものすごい回数を見てる。
公開当初にかなり話題になったキャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンなんかは逃げる役のレオナルド・ディカプリオよりも追いかけるトム・ハンクスの演技がすばらしいと思う。(まぁ若く見えるレオもすごいが・・・)この映画はクリストファー・ウォーケンとトム・ハンクスが支えてる気がするなぁ・・・
最近ではターミナルだね。タッチは軽いけれど実話というのがまたいいよね。(ちなみにキャッチ~も実話)これは本当にハマリ役な気がする。ちょっと困った顔が本当にピッタリ。もともとコメディアンだからおもしろおかしくするのは大得意!ってかんじ。

ロード・トゥ・パーディションはわたし的には微妙だったし(ジュード・ロウは素敵だった。すこし頭をハゲさせてるのはショックだったが。)、プライベート・ライアンなど見ていない作品もあるけれど、トム・ハンクスを語るには十分な愛があると思うのだけどどうでしょう?

そうそう最初に書いたユー・ガット・メールとビッグについても触れておかなくては。
まず先にユー・ガット・メールに関しては公開された当初から知ってはいたんだけれど、そのときのわたしはそんなにラブ・コメディを見るような女じゃなかったから見なかった。
母親がメグ・ライアンの大ファンなので(メグ・ライアンはラブコメの女王として君臨してたよね。最近は唇にシリコンを入れるというプチ整形をして一気に老け、不評を買っているらしいが。)、もう一回見直すということでわたしも見たんだけど、とにかく長かった。半ばダレたような気がします。
そして大してどうとも思わなかったなぁ。メグが最後に「あなただといいな、とずっと思ってたの」と言うが、わたしならブチ切れるなぁ、と思ったりした。だって最初から言えよって話じゃん。回りくどいよーと思った。(基本的にわたしはラブコメやラブストーリ向きではないんだなーとまたしても悟ったね。)
ビッグの方はコメディーなんだけど、わたしはとにかく切なかった。なんだか悲しかった。
だけどとっても良かった。


ランド・オブ・ザ・デッドとチャーリーとチョコレート工場
ランド・オブ・ザ・デッド ディレクターズ・カット チャーリーとチョコレート工場 特別版

買ったよ( ´∀`)←本当は買ってもらったが。

この映画は劇場にも見に行きました。
そのときはめちゃくちゃ映像に感動した。
相変わらず開演ギリギリに行ったので席が空いてなくて、前から3列目くらいで見たんだけど、それが逆によかった。

それにしてもアーシア・アルジェントが可愛い(*´Д`)
タトゥに、首のピアス(ネイプ)はついつい見入ってしまったよ。
あの人なら映画のためじゃなくて実際にプライベートでしてそうだなー・・・とか思った。
ほんと可愛い(*´д`*)

チャーリーの方も劇場で見た(相変わらず相当前で)。
これまた映像美に感動。・゚・(ノд`)・゚・。
なんかいつもに増して凹凸や影のないツルツルした映像だった気がする。
(前の方で見たのもあって特に子供たちの肌が気持ち悪いくらいツルッツル・・・)
なんだかティム・バートンも変わってきた気がするなー。進化?(わかんないけど)
彼特有のオタクっぽさ(ディティールのこだわりようがすごい)は相変わらず炸裂してたけど、昔の作品と比べたら明らかにこの作品は眩しい。(ビッグフィッシュも眩しいが。)
光の洪水。色の雨、そんなかんじかしら・・・
とにかくすんごく好みになってきた(´∀`)
(シザー・ハンズやスリーピーホロウはほんとゴシック度が高かったよね。あれはあれで素敵だけど、今のわたしの感覚からいうとちょっと暗過ぎる。)

でもジョニー・デップは微妙だったなぁ・・・(-ω- )
気持ち悪かった・・・
ジョニーが一番個人的にかっこいいと思うのは、シークレット・ウィンドウとナインスゲートかな。
妹の恋人もいいね(^ω^人)


じじぃがかっこいい映画
最近セルラーを見ました。
内容はさておき、とにかくじじぃがかっこよかった(*´Д`)

わたしはとにかくじじぃに弱い。(男同士の友情とかにも弱い。ラブ・ストーリーは苦手。)
じじぃたちの貫禄はすごい。
若者には到底出せない迫力。生きてきた年数が違うんだもの、当然っちゃー当然だけど。
※あ、補足としてひとつ。わたし実生活で特にオジサンが好きというわけではありませんよ。

さて突然ですがかっこいいじじぃ映画、かっこいいじじぃが出てくる映画をまとめてみました(・∀・)

【わたしの思うかっこいいじじぃ映画、もしくはそういうじじぃが出てくる映画】
遠い空の向こうに
あのお父さんは最高にかっこいいと思う!(でも実際自分の父なら嫌だ。)
この映画は彼の映画でもあるね。そしてあのママもいいよね。
ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア
マフィアのボスの台詞にシビれた!!
急いでいけよ、ってとこ最高。大物は余裕が違う(のか?)
キス★キス★バン★バン
グッドウィルハンティングでは堅物教授でしたが、こっちはめちゃくちゃ渋い殺し屋です(゚ω゚)b
スニーカーズ
これは名作!かっこいいですねぇ。
リバー・フェニックスは可愛い(*´д`*) が、周りの大人たちが最高。
特にシドニー・ポアチエ氏の貫禄はすごい。さすがオスカー俳優、渋さが違う。
スパイ・ゲーム
またまたロバート・レッドフォードです。このくらい歳とってからのほうがいいね。

あー思い出そうとすると思い出せない・・・__(_ _;)

ここまでこんなにじじぃを絶賛してきたけれど、オバサンも素敵よ(*´∀`*)
外せないのがスーザン・サランドンだよね。
違う意味ではゴールディー・ホーンも大好きだけれど、あの人に貫禄はないよね。
だって未だ少女だもんね。

なんだかんだいってイイトコをさらっていくのは、オジサンやオバサンだったりしますな。
うーん・・・まとまってないね ┐(´∀`)┌ヤレヤレ


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