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映画をこよなく愛する、絵を描く人の適当ブログ



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kutsuna MAI

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快進撃を続ける俳優たち
アローン・イン・ザ・ダーク最近気になる俳優はクリスチャン・スレイターである。
数年前はアイドル扱いされるほど人気だったのに、低迷期に入りほとんど名前を聞かなくなっていた。
(※)ゴシップは幾度となく目にしたが。
しかしここ最近怒涛の快進撃を繰り広げている。
ほぼ劇場公開スルー作品に次々と名を連ねる彼は素敵だ。
とどめは「インビジブル2」への主演決定。
クセモノB級俳優になる日はすぐそこ。
めざせデフォー!
【参考サイト】
クリスチャン・スレイター by allcinema ONLINE - フィルモグラフィーがより詳しい
「インビジブル2」公式サイト


キスキス バンバン -L.A.的殺人事件そんでもってもう一人快進撃を続ける人が。
そう、ロバート・ダウニー・jrである。
ヤク中として度重なる暴挙を重ね(服役経験あり)アリーmyラブをクビになった人だ。
しかし、才能は申し分なく彼へのオファーは殺到している。
もっと正確に言うと経歴的にはコンスタントに仕事をこなしているのだがここ最近の勢いは更に拍車がかかっている。
ついこの間リリースされた「キスキス バンバン -L.A.的殺人事件」は素晴らしかった。
本筋よりもそこらじゅうに散りばめられたブラックな小ネタがどれも最高。
バカも極めると才能だ、といわんばかりの出来のよさ。
そして2006年だけで4本もの作品に出演。
(個人的にはジェイク主演の「ゾディアック」が楽しみ。フィンチャーなのが微妙だけど。)
ついにはアメコミ「アイアンマン」の主演決定。
彼にもはや敵はいない。
【参考サイト】
ロバート・ダウニー・jr by Wikipedia
RDJ CLUB - ファンサイト。ここのが詳しい。
「キスキス、バンバン -L.A的殺人事件」公式サイト
「ゾディアック」公式サイト(英語)


ナチュラル・ボーン・キラーズ 特別編「ナチュラル・ボーン・キラーズ」での印象が強烈過ぎてその後イマイチパッとしないウディ・ハレルソンも、「スタンドアップ」(これのキャッチコピーひどくないか?)で脇にも回れる演技派俳優として活躍している。
この路線で頑張っていただきたい。
キングピン~ストライクへの道~」でのウディ・若ハゲ・ハレルソンも捨てがたいが。

【参考サイト】
ウディ・ハレルソン by Wikipedia
「スタンドアップ」公式サイト

あとキワモノとしては最近ホアキンも好き。


こっからは近況報告ね。
映画熱覚めやらぬ中DVDプレイヤーが故障。
なんでよ( ´A`)
確かに酷使してたけどまだ買って3年かそこら。壊れてもらっては困る。
まぁそうはいいつつも仕方ないので昨日修理に出しました。
よって現在はプレステ2で映画を観てます。
貸してくれた人にはとても感謝してるんだけど、あのウィーンっていう機械音はいただけないね。
でも無いよりは1000倍マシなので我慢。
あとリモコンの便利さに改めて気がつきました。

話題変えて、昨日めずらしくビデオ買った。
なんか懐かしい響きよね。
DVD全盛期になんでビデオ?って思うだろうけど、買ったビデオつーのがライミのDVD未発売作品「XYZマーダーズ」。
前から観たかったけどレンタルやさんで見つからず諦めていたら、ブックオフなんていうメジャーどころで発見。即購入。
レンタルするよりも安い値段でお買い得。






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